2 関数
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14 変化の割合    月   日(  )
 1 法政大高校 (H30年) ★  4  青雲高校 (H28年) ★
 関数yについて,xの値が2から4まで増加するときの変化の割合を求めなさい。







  
 関数yにおいて,xの値が−3から−2まで増加するときの変化の割合が−であるとき, 定数aの値を求めよ。






  
桐朋高校 (H30年) ★★ 桐光学園高校 (H30年) ★
 2つの関数y=−x2y=2ax+1について,xの値が−6から3まで増加するときの変化の割合が一致するようなaの値を求めよ。








  
 関数y=2x2において,xの値がa−4からa+1まで変化ときの変化の割合が6であった。このとき,aの値を求めよ。








 
西大和学園高校 (H30年) ★★ 広島大附属高校 (H29年)★
 2つの関数yax2y=−5x+3において,xの値がからまで増加するときの変化の割合が等しくなる。このとき,定数aの値を求めよ。










  
 関数yax2について,xの値が1から2まで増加するときの変化の割合が,関数y=4xの変化の割合に等しいという。
 関数yax2で,xの変域が−1≦x≦3のときのyの変域を求めよ。








  

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