4 資料の活用
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 31 近似値・有効数字    月   日(  )
鹿児島県立高校 (H26年) ★ 和歌山県立高校 (H25年) ★
 ある数aの小数第2位を四捨五入したら3.7になった。このとき,aの値の範囲を不等号を使って表せ。








  
 ある生徒の身長をはかり,小数第2位を四捨五入して得られた測定値は,157.4cmであった。この真の値をacmとして,aの範囲を不等号を使って表しなさい。







   
岐阜県立高校 (H26年) ★ 埼玉県立高校 (H25年) ★
 光が1秒間に進む距離の測定値300000 km を,有効数字を2けたとして,整数部分が1けたの小数と10の累乗との積の形で表しなさい。








 
 ある数nを40でわり,商の小数第2位を四捨五入したら2.0になりました。
 このような数nのうちで最も小さい数を求めなさい。







       
宇都宮短大附属高校 (H25年) ★ 鹿児島県立高校 (H27年) ★
 栃木県の面積は6408km2である。有効数字[ア   ]けたで表すと,6.4×10[イ  ] km2となる。










  
 鹿児島県における平成25年のかんしょ(さつまいも)の収穫量は,374000トンであった。これを有効数字を3けたとして,整数部分が1けたの小数と10の累乗との積の形で表せ。








  
山梨県立高校 (H27年) ★ 立命館高校 (H27年) ★
 木星と太陽の平均距離は,778300000kmであるといわれている。有効数字が7,7,8,3であるものとして,この距離を下の形に表しなさい。
 (整数部分が1けたの数)×(10の累乗)








  
 ある数abを小数第1位で四捨五入すると,それぞれ5と2になります。このとき,2a−4bのとる値の範囲を不等号を用いて表しなさい。









  

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